子育て世代の洗濯に欠かせないアイテム
“ウタマロ石鹸”
僕は学生時代は野球に没頭していましたが、
家に帰ってきたらドロドロになったユニフォームをお風呂場で
ウタマロ石鹼を片手にゴシゴシと洗っていました。
子供が大きくなって体操服を着て学校に行くようになったら
洗濯物も増えるだろうし、
これからもっとウタマロ石鹼は必須になってきます。
そんなウタマロ石鹸をはじめとする洗濯用石鹸が
より使いやすくしてくれるのが
ブラシ付き洗濯石鹸ケース
をご紹介していきます。
洗濯石鹼のちょっとしたストレスが無くなった
僕は学生の頃から今まで、専用ケースを使わずそのまま使ってきました。
使っていて僕が思うちょっとしたストレスをまとめると
この3点が僕が思うストレスでした。
でもブラシ付き洗濯石鹸ケースがあるとそのストレスが解消されました。
使い方を紹介
step1
ブラシ部分にある爪を押して、ケースから取り外します。

ケースの中にはバネが付いているので使ううちに小さくなってきても大丈夫で、
無駄なく最後まで使うことが出来ます。

step2
ケースに石鹸を入れてブラシ部分を付けたら準備完了です。

step3
今回は僕がいつも仕事で履いている安全靴を綺麗にしていきます。

ブラシは小さい回転式のブラシが3つ付いています。

このブラシを押し当て転がすと、石鹸が泡立ち、汚れを楽に落としてくれます。

簡単に綺麗になりました。

step4
使用後は水洗いをして水気を切ったら、付属のトレーで保管。


通気口があるので入れっぱなしでも乾きやすく、

置いた場所がヌルヌルする事ももなくなりました。
使ってみて
負担なく汚れを簡単に落とせることが出来て、
ウタマロ石鹼がより汚れ落とし最強の石鹸となりました。
個人的に思っていたストレスがすべて解消された商品でした。
ケースに入れてそのまま使えて、そのまま保管も出来る。
シンプルだけどこれがとても便利です。
子育て世代はこれから体操服や上靴など
どんどん増えていくと思うので、
もしまだブラシ付き洗濯石鹼ケース持っておられないウタマロユーザーさん、
これから使ってみようと思っている人も
ぜひ手に取って使ってみてください。
最後に
この洗濯石鹸ケースなんですが
2種類あります。
広範囲のよごれに向けに横型と、
今回紹介した細かい部分向け用の縦型があります。
横型
- ユニフォーム
- 作業着
- 子供の食べこぼし
広範囲の汚れ向けになっています。
縦型
- 裾や袖
- 靴下
- 上履き、靴
細かい汚れ向むけになっています。
用途によって選んでみてください。
それでは今回は以上です!
では、また!

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